【複合機】削減の仕組み

複合機の費用は何でできている?

複合機にかかる経費は大きく2つの費用に分けられます。

1つ目が「本体料金」(複合機本体。支払いはローンや一括買取、リースなど複数。)

2つ目が「カウンター料金」(月間の印刷枚数 × 決められた単価)

携帯で言えば1つ目が「携帯本体」、2つ目が「毎月のギガ代金」です。

そして、2つ目の「カウンター料金」。これがなかなかの曲者です。。。

そもそもの複合機 業界について

今までの複合機は流通スキームとして

「複合機メーカーの提示カウンター額」に「販売代理店が収益を上乗せ」して「お客さまに届け」ていました。

上記で言うと、メーカーからは1円と10円で卸していたものが、お客様に届くまでに1.5倍にもなっています。

下がるはずもない構造

これでは価格が下がるはずもありません。言い方を選ばずに言えば、ブローカーのように上乗せしているのですから。。。

リバースオークションの仕組み

コストカット.comでは、1つの仕組みを作りました。

それが「リバースオークション形式」です。

①複数メーカーよりカウンターの条件を競り下げさせる。

②一番カウンター単価の条件が良く、お客様のご要望に合わせたメーカーを採用

③メーカーより請求したカウンター単価(仕入れ値)に対して、弊社の収益を一切上乗せせず、スルーでお客様に提供。

この仕組みにより、一切収益を上乗せすることはなく、お客さまのもとへご提供可能です。

ご提供

リースが残っていても問題ございません!

リース料金とカウンター料金のトータルコストを鑑みてシミュレーション致します。

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